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  • ひえ~、顔は塗装で胸偽装?!トリンプ「ブラ川柳」

     第11回「インナーウエアにまつわる川柳 ~ブラ川柳~」募集を実施、応募総数1万6666句の作品の中から「トリンプ ブラ川柳実行委員会」の選考により入賞作品を決定した。
     入選作などは次の通り。(カッコ内は年齢・雅号)
    【入選】
    ・同窓会 顔は塗装で 胸偽装 (40歳 あいらむ)
    ・憧れの 彼の美尻は ガードル製 (30歳 トリンプルエー)
    ・母の言う “くびれ”はただの ゴムの線 (25歳 ひな)
    ・結婚後 カミングアウトの ヅラとブラ (36歳 makotohime)
    ・デザイン グ~ ボディラインはショッキング~(45歳 フラ・ミン子)
    【佳作】
    ・ゴルファーも 羨むほどに 寄せはプロ (43歳 フェミニスタ)
    ・朝集合 背中のお肉 夜解散 (25歳 たま)
    ・パット詐欺 ばれる前に 自己申告 (25歳 ちぃスケ)
    ・彼氏ナシ 勝負下着は 予備もアリ (19歳 準備はできてるの)
    ・中身より 衣(コロモ)が厚い ブラとエビ (33歳 みーな)
    ・山田君 パットが足りない もう一枚 (25歳 笑点大好き)
    ・聞かれても サイズは秘密 羞恥心 (37歳 よこりん)
    ・負けている 小学生に 負けている (24歳 モカ)
    ・ブラをとり、山あり谷あり、夢おわり (23歳 まゆ)
    ・つけただけ アッと驚く 自己ベスト (37歳 スピード記録)


  • 「血1滴で万病診断、5年待って」 ノーベル賞田中さん

    5年間の研究成果を説明する島津製作所の田中耕一フェロー=京都市中京区
     島津製作所の田中耕一フェロー(48)が7日記者会見し、02年のノーベル化学賞受賞後に5年先の目標として語った「血液1滴から様々な病気を分析出来る技術」について「人間の体内はもっとシンプルだと思っていたが認識が甘かった。実現にはあと5年かかりそう」と述べた
     研究室では、従来型の数十倍の感度でたんぱく質を分析でき、がんなどの早期発見につながると期待される新型分析装置の試作機を初公開。秋ごろから内外のがん研究機関などに貸し出し、「万病診断」の実現に向けた実証実験を始める。試作機の能力アップや費用の削減が現在の主な課題だという。
     また、ノーベル賞を受賞した技術で作った分析装置が当時1台しか売れず、その後参入した米メーカーなどに市場を席巻された「失敗」をふまえ、「当時は社内外に『会社に入りたての人間がすごい発明をしたはずがない』という呪縛があった。権威にとらわれず、優れた基礎技術に資金を投入して使えるモノに育てるのが今後の私の使命」と話した。
     03年に設立された「田中耕一記念質量分析研究所」の5周年を機に会見した。


  • 火星の地表に塩が堆積…地下水蒸発の跡か

    無人探査機「マーズ・リコネサンス・オービター」が撮影した火星の南半球の地表(左)。中央付近に白く広がるのが塩の堆積物。右の2枚は左の写真の一部(枠の中)を拡大したもの
     火星の地表に、塩が堆積(たいせき)した多数の鉱床が点在しているのを米航空宇宙局(NASA)の周回探査機で発見したと、米アリゾナ州立大やハワイ大などの研究チームが21日付の米科学誌サイエンスに発表した。
     39億―35億年前に塩分を含んだ地下水が大量に染み出て蒸発したとみられ、NASAは生命の痕跡が見つかる可能性がある場所だとしている。
     チームによると、無人探査機「マーズオデッセイ」による観測で、火星の南半球に広がる高原地帯のくぼ地に、広さ1―25平方キロの塩化物の鉱床が約200カ所あるのを発見。
     別の探査機「マーズ・リコネサンス・オービター」の画像では、塩田のように白っぽく写っていた。鉱床は点在していることから、火星全体を覆うような海の痕跡ではないとしている。
     NASAは「大量の水がたまっていた証拠だ。原始的な生命の痕跡を探す候補地の一つになる」としている。(共同)


  • 遠ざかる庶民の味

    私の大好物は、汐鯖^^
    炭火で焼いてジュウジュウいってる鯖に、大根おろしとレモン汁で頂くのが大好きです。
    前は『安上がりな人ですね』なんていわれてましたが、このごろ高いこと。
    環境汚染なのか・・鯨のえさとなってるのか・・
    とてもじゃないです。
    そんな中、いわしまでもが・・・イワシ1匹1200円?!ですと・・・あは・・

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  • 叶美香ヘアヌード解禁!

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    これがヘアヌード写真集「Sweet Goddess」。表紙カットはバストトップとアンダーヘアが“生花”で隠されている

    その奇跡のボディーを文章でお伝えします
    叶姉妹の妹、美香(38)が4月3日にヘアヌード写真集「Sweet Goddess」(バウハウス、4200円)を発売することになり29日、カメラマンを務めた姉、恭子(42)と都内の撮影スタジオで会見した。注目の写真集も初公開され、これまで秘密のベールに包まれてきた衝撃の内容が明らかに。バストトップは薄いピンク色、アンダーヘアはアイブロウを施した眉のよう。ミロのビーナスも顔負けのパーフェクトボディーが全開されていた。

    B98W57H90。まばゆいばかりの奇跡のボディーが、ついに神秘のベールを脱いだ。バストトップやアンダーヘアを露出したフルヌードは96ページのうち13ページにわたり、見開きなど8カットを披露している。写真集の中身をネット上で公開できないのが残念だが、発売日まで待てない読者のために、雰囲気だけでも紹介しよう。
    光り輝くネックレス以外、一糸まとわぬ姿で横たわる美香。真っ白な柔肌に包まれた、型崩れしない豊満な胸がふたつ。その巨乳の頂点には、小ぶりの乳首が形よく並ぶ。アイボリーホワイトに溶け込むような薄いピンクで、同じ色の乳輪も小さくて薄い。
    バストトップから、くびれたウエスト、丸みを帯びたヒップラインへと視線を落とすと、薄く整ったアンダーヘアが視界に飛び込んでくる。まるで薄い眉をアイブロウで整えたように、中心から左右へ緩やかなカーブを描く。芸術の域にまで達したパーフェクトボディーが豪華なネックレスと美しく調和している。
    ほかにも、バスタブにつかってヒップだけを突き出したカットや、下乳からドアップでバストトップを撮影したカットなど、男性はそそられ、女性が見ても美しいと感じる芸術ショットのオンパレードだ。
    美香は「姉は普段から私が着替えている時でも平気でシャッターを押していましたから、日常生活の延長上という感覚で撮られました。自然な感じが出ていると思います。姉のアングルは新鮮でした」と明かし、恥じらいはなかったという。
    撮影した恭子も「この世のものとは思えないほど美しい。私たちが“発見”されて10周年でもあり、紹介しない手はないと思って」と説明。「美香さんは私の芸術品」と胸を張り、「ぜひともカップルで見ていただきたいですわ」とPRした。
    続けて、「ヌードを撮ってみたい女優さんが数人はいらっしゃいます」とも。妹を被写体に、男女問わず楽しめるアングルを実現させたカメラマン恭子に、今後オファーが殺到するかも!?
    ★二女・晴栄さんも会見見守る…付録にはメイキングDVD
    撮影は昨年末から今年2月上旬にかけて、海外の複数の場所で秘密裏に行われた。付録のDVDには、イメージ映像やメーキング映像が収録されている。この日の会見でも恭子は報道陣を前に公開撮影。美香を被写体にカメラのシャッターを切ってみせた。また、ふだん表舞台には出てこない三姉妹の二女、晴栄さんがスタッフとともに、会見を見守っていた。


  • 京大、図書館でAV集団鑑賞…テレビに局部大写し

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    図書館側身元確認もせず注意のみ
    (上)学生によるアダルトビデオ集団鑑賞が起きた京都大付属図書館。(下)“事件”が起きたメディア・コモン=京都市左京区
     アメリカンフットボール元部員らによる集団強姦(ごうかん)事件が起きた京都大学(京都市左京区)で、男子学生4人が1月、付属図書館の視聴覚施設でアダルトビデオを集団で鑑賞していたことが16日、発覚した。目撃した関係者の届け出を受け、付属図書館側は即座に視聴を中止させ、厳重注意したが、学生の処分は行っていない。相次ぐハレンチ行為に京大生のモラルが改めて問われている。
     付属図書館や関係者によると、アダルトビデオの“鑑賞会”が行われていたのは1月20日午後6時45分ごろ。本部構内の付属図書館3階の視聴覚施設「メディア・コモン」で、男子学生4人が持ち込んだアダルトビデオをビデオデッキで再生し、50インチの大型テレビで見ていたという。
     施設前を通りかかった関係者が映像に驚き、付属図書館1階カウンターにいた職員に通報。職員3人が駆けつけ、再生を中止させたが、少なくとも十数分間にわたり、画面にアダルトビデオが流れていた。
     アダルトビデオは、野外で女性が自慰にふけっている内容で、モザイク処理が施されていたものの、局部が大写しになっていた。
     京大は昨年9月、「ハラスメントの防止等に関する規定」を制定しており、「学生などが教職員、他の学生や関係者を不快にさせる性的な言動」をセクハラと規定し、調査・調停委員会を置くことができるとしている。
     今回のケースもセクハラ行為に該当するが、付属図書館側はビデオを見ていた男子学生4人に厳重注意しただけで、4人の氏名や学部の確認などは行っていなかった。
     付属図書館は地下3階、地上4階建てで、昭和58年10月に総工費約27億円をかけ建設された。視聴覚施設「メディア・コモン」は図書館3階の一角を約4000万円かけ改装。平成16年5月に運用が開始された。
     寄贈された50型テレビ2台をはじめ、複数の小型テレビなどが設置されたブース32席で構成。持ち込みソフトも視聴できるが、持ち込みソフトの事前チェックなどはなく、運用は利用者の良識に任されているという。
     付属図書館の大埜浩一事務部長は「自由に利用してもらえるよう、事前の利用申請や上映物の内容の確認をしてこなかった。ただ、アダルトビデオの視聴は想定していなかったので、大変驚いている。せめて学生の身元の確認をすべきだった。対応が甘かったかもしれない」と話している。 
    ■目撃者一問一答 
     “事件”を目撃した関係者との一問一答は次の通り。
     --発見したときの状況は
     メディア・コモンに向かう途中、女子学生が涙目で退室してきた。不思議に思い、ガラス張りのメディア・コモンに目をやると、アダルトビデオが映っていた。
     --どのような映像だったのか
     野外で女性が大股開きになっていた。カラミなどの場面はなく、モザイク処理もされていたが、画面いっぱいに局部が映っており、ピンクローターが出入りしているのは分かった
     --視聴していた男子学生4人の様子は
     ヘッドホンをして音声は漏れていなかったが、ソファに座り、悠然とみていた。ほかに10人ほどの学生がいたが、止めようという雰囲気はまるでなかった。
     --付属図書館側に通報したときの様子は
     1階カウンターで、女性職員に通報した。男子学生たちの前に回りこんで制止するまで、学生たちは止める気配がなかった。学生証の提示を求められると、「忘れた」と反論していた。学生証がないと入館できないと詰め寄られると、「これを見終わったら、勉強するつもりだった」と妙な抵抗をしていた。
     --なぜ、情報提供したのか
     最近の京大生は「自由」と「無責任な放任」を履き違えている。大学側も施設の拡充はするが、その施設内で起きていることに無責任。図書館はアダルトビデオの視聴をやめさせただけで問題が解決したと思っている。外部の人に知ってもらわなければ、現状が変わらないと考えた。
    ZAKZAK 2006/02/16